■ 校友会とは
追手門学院大学校友会会則で、本会の組織および目的について、次のように規定しています。
第2章 |
組織及び目的 |
| 第3条 |
本会は、追手門学院大学及び大学院出身者とその関係者(教職員)をもって組織する。 |
| 第4条 |
本会は、会員相互の親睦を厚くし、母校との関係を密にし、母校の発展に奇与することを目的とする。 |
■ 組織図


■ 役員名
| 会長 |
平野 昌雄 (70経経) |
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| 副会長 |
大橋 陽一 (71経経) |
蟻柴 潤一 (74文社) |
下村 忠功 (75経営) |
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| 顧問 |
関 謙二 (70経経) |
鶴 毅 (70経経) |
小坂井 俊夫 (71経経) |
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佐藤 良和 (76院文) |
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| 栄誉理事 |
宮本 正仁 (70文英) |
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| 常任理事 |
吉田 浩幸 (75文社) |
贄田 肇 (75経営) |
生川 紳一郎 (75経営) |
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森 嘉一 (76経経) |
美濃岡 伸也 (76経営) |
藻川 芳彦 (77文社) |
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| 理事 |
岡田 宏 (70経経) |
林田 隆行 (71文社) |
宮本 幸治 (76文英) |
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岡本 眞弘 (76経経) |
川ア 昭一 (77文心) |
渕上 嘉彦 (80経経) |
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野出 靖宏 (83経経) |
大塚 高司 (89経営) |
本 優一 (91経経) |
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(会計) |
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矢島 秀和 (03文東) |
樋口 徹 (73経経)
(東京支部長) |
中川 賢幸 (71文心)
(中・四国支部長) |
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岩崎 陽一 (75文東)
(九州支部長) |
井 郁子 (78文心)
(東海支部長) |
岡 正樹 (75経営)
(京都支部長) |
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| 監事 |
古橋 忠男 (76経営) |
中井 隆 (76経営) |
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| 評議員 |
福井 教男 (72経経) |
西崎 泰司 (73文東) |
永井 秀明 (74経営) |
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山口 人士 (75経経) |
青木 敬 (77文社) |
井上 晶子 (77文社) |
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越智 英二 (77文英) |
藤尾 正弘 (77経営) |
八木 彰彦 (77経経) |
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岡本 一美 (78経営) |
廣内 裕子 (78文英) |
喜多 博 (79経営) |
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恒川 鈴子 (80文心) |
渡邊 一則 (81文社) |
鈴木 圭史 (98経営) |
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東 泰孝 (71経経)
(中・四国副支部長) |
栗田 喜勝 (79院文)
(中・四国副支部長) |
旭 徹雄 (74経営)
(中・四国副支部長) |
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竹田 優 (80経経)
(中・四国副支部長) |
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2009年4月1日から2013年3月31日まで(4年任期)
■ 活動について
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総会の開催(年1回)
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会報の発行(年2〜3回)
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ホームカミング・デーの開催(大学祭期間中の日曜日)
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慶弔電報(ご結婚・ご不幸の場合)
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校友会入会記念品の贈呈(卒業アルバム)
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新入生記念品の贈呈(宮本輝の著書「青が散る」)
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支部への支援
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理事会・評議会・合同役員会・委員会等の開催
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学友会・大学祭等への助成
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母校への支援
■ 支部
東京支部、 東海支部、 中・四国支部、 九州支部
茨木地域支部 追手門学院部会
■ 終身会費について
本会は、会員相互(卒業生・教職員)の親睦を図り、母校の発展となる活動を充実するために、卒業年次に終身会費(40,000円)を納入していただくことになっています。
終身会費は、卒業予定次の後期授業料請求時に授業料とともに納めていただいています。これにより、一生涯会費を納めていただくことはありません。
なお、納入につきましては、学生の自治組織であります学友会と協定して行っております。
■ 役員から学校法人追手門学院の評議員候補者に推挙
本会の役員から、学校法人追手門学院の評議員改選時に候補者の推挙を行っています。 選出された役員は学院の経営に参画しています。その責務は重責で、少子化社会や教育の多元化など課題は多く、卒業生として母校の発展に力を注いでいます。
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