各支部の情報をお届けいたします
→東京支部
→中・四国支部
→九州支部
→東海支部
→追手門学院支部
■ 東京支部
「校友会東京支部「総会と懇親会」を開催しました」
平成20年11月8日(土)東京都銀座アスターお茶の水賽館にて、本年度の総会と懇親会を開催いたしました。
当日は学長の代理として平木宏児社会学部長、平野昌雄校友会会長両氏を始めとして、 21名が参加して開催されました。
参加者全員にて近況報告や意見交換を行いました。
楽しい会話の中、なごやかな雰囲気で閉会しました。
■ 中・四国支部
中四国地区支部会は平成5年に下記のような会則で始まりました。別記のように支部会を何回か開催してきました。岡山県のみでの支部会もつくられました。最近では支部会が開かれない状況が見られますが機会をつくり開きたいと思っていますのでよろしくお願いします。
中・四国支部長 中川 賢幸
(6期生)
| 中四国支部会会則 |
| 第1条 |
本会は追手門学院大学校友会中四国支部会と称する。 |
| 第2条 |
本会の事務局は当分の間、高松市檀紙町1215-3 に置く。 |
| 第3条 |
本会の目的は追手門学院大学校友会正会員及び特別会員で、中四国地区在住者在勤の親睦を深めるものとする。 |
| 第4条 |
年1回の総会及び懇親会等と状況に応じて各県等で懇親会等を開催する。 |
| 第5条 |
本会には支部長、副支部長、書記、会計、顧問の役員を置く。役員の任期は特定の期間を設けず、役員が業務に支障を生ずる様になれば総会において交代の承認を得る。 |
| 第6条 |
本会の年会費は特に設けず、懇親会の会費は参加者で負担する。また、追手門学院大学校友会本部より援助を受けることができる。 |
| 第7条 |
本会の会計年度は4月1日に始まり、翌年3月31日に終わる。決算及び予算案は年次総会において承認及び審議決定される。 |
支部会の活動状況
平成4年度総会 平成5年3月14日 岡山駅前みよしの
平成5年度総会 平成6年3月6日 チサンホテル広島第2
平成6年度総会 平成7年2月26日 高松グランドホテル
平成7年度総会 平成8年3月3日 岡山駅前みよしの
平成8年度総会 平成9年3月2日 広島ステーションホテル
平成9年度総会 平成10年3月8日 徳島プリンスホテル
平成10年度総会 平成11年2月14日 岡山県、丸一旅館
ページ先頭へ戻る
■ 九州支部
九州支部の活動状況
「校友会九州支部「総会と懇親会」を開催しました」
平成20年6月21日(土)大分県大分市内の「味のわらじや」にて、本年度の総会と懇親会を開催いたしました。
当日は、学長の代理として平木宏児社会学部長、平野昌雄校友会会長両氏を始めとして11名が参加して開催されました。
参加者全員にて近況報告や意見交換を行いました。
楽しい会話の中、来年度は福岡で開催することが確認され、閉会しました。
→過去の活動を見る
ページ先頭へ戻る
■ 東海支部
ただいま準備中
■ 追手門学院支部
校友会初の「職域支部」が発足
2005年12月19日に開催されました校友会役員会におきまして追手門学院大学校友会追手門学院支部の発足が承認されました。
現在、追手門学院には、教職員合わせて40名近い卒業生が在職しており、大学の最も近くにいる卒業生が職域支部を通じて、校友会活動に対して有形無形の援助ができればと考えています。もとより、職域支部は大学の近くにあるだけに「閥化」し、校友会の中で一定の力を示すことが可能です。しかし、それは追手門学院支部に参加した卒業生の本意とすることでは決してありません。私たち追手門学院支部に参加した者の役割は、校友会と大学との「好ましい橋渡し役」でなければならないと肝に銘じています。
大学冬の時代にあって改めて卒業生教職員の役割が見直されています。今後は追手門学院に在って、多くの卒業生の皆さまと種々情報交換を重ね、大学の生き残りだけではなく、一層の発展のために、また校友会活動の活性化のために力を尽くしたいと思います。
追手門学院支部は、職域とは言え自主参加の形態をとっています。今回正式に支部と認められたことを契機に、まず在職する全卒業生が支部に加入するように働きかけていくことにしています。今後とも追手門学院支部の活動にご理解賜りますよう心からお願い申しあげます。
追手門学院支部長 中井 隆
(7期生)
ページ先頭へ戻る