各支部の情報をお届けいたします
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■大学アワー、支部総会が開催されます
追手門学院大学では、校友会会員の皆様、現役学生の保護者の皆様、追手門学院大学に興味をお持ちの方々を対象とした「追手門学院大学アワー 2011」を、下記のとおり、本年も全国4会場(福岡、京都、岡山、東京)で開催いたします。
校友会会員の皆様方におかれましては、ホームカミング・デーの学外版として旧交を温めていただくと共に、現役学生の保護者の方々とも交流を深め、地域の校友会組織の活性化に繋げていただければと存じます。 参加費は無料です。お気軽に参加いただければと存じます。
また、アワーに合わせて、校友会各支部の総会も予定されていますので、是非ご参加ください。
開演時間はいずれも午後2時を予定。
開催
地
区 |
開催日 |
会場 |
講演者 |
備考 |
| 福岡 |
6/11(土) |
天神クリスタルビル |
武田双雲(書道家) |
校友会九州支部総会開催 |
| 京都 |
7/24(日) |
メルパルク京都 |
杉尾秀哉(TBS解説委員室長) |
校友会京都支部総会開催 |
| 岡山 |
10/1(土) |
岡山コンベンションセンター |
原田宗典(作家) |
校友会中国支部総会開催 |
| 東京 |
11/12(土) |
日経カンファレンスルーム |
北原照久(株式会社トイズプランニング代表取締役、横浜ブリキのおもちゃ博物館館長) 対談:勝見充男(追手門学院大学客員准教授、古美術自在屋店主) |
校友会東京支部総会開催 |
アワー参加ご希望の方は、往復はがきでの申し込みが必要となります。
詳細は、下記まで、お問い合わせください。
追手門学院大学 庶務課 「追手門学院大学アワー 2011」
TEL 072-641-9668 FAX 072-641-9664
■ 東京支部
「追手門学院大学 校友会 東京支部総会」
2011年11月12日(土)
場所:東天紅
本日は、追手門学院大学校友会東京支部の会合に初めて参加させて頂きました。大学を卒業して10年経ち、このような会合がある事さえ知りませんでした。参加するまでは堅いイメージがあり、少々不安ではありましたが、参加してみると、先輩方皆様はフランクに話しして下さり、とても和やかな雰囲気だと感じました。イメージ的には異業種交流会と同窓会が合わさったような感じであり、大学の話はもちろん、現状の仕事の話など多岐に渡りお話が出来、時にはアドバイスを頂戴したりもしました。
今後は大学を卒業して東京に就職する人などにもこの会合を知ってもらえると支部を通してサポートなども出来るのでは?とも思いました。まだまだ未知数の箇所はありますが、私も微力ながら何かご協力が出来ればと思います。
32期生 経済学部 経済学科 井上 淳
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東京支部総会 |
「追手門学院大学校友会東京支部総会」
校友会東京支部長代行 春名 弥生
東京支部の22年度定例支部総会が、平成22年11月6日(土)13時から、有楽町駅前の東京フォーラム内の東天紅にて開催されました。
ここ数年、11月の初旬に同じ会場での開催が定着してきているので、参加者が年々増え、23名が集いました。
学校法人からは、大木理事長をはじめ中嶋常務理事が、本部からは平野会長、蟻柴副会長他常任理事等多数のご参加を頂きました。
当日は、奇しくも秋の文化勲章の発表まもない時で、本年度紫綬褒章を受章されました第1期卒業の宮本輝先輩の明るい話題から始まりました。平野会長からは、8月に母校が参加した上海万博での多種多彩なプログラムの御報告を頂きました。さらに、来る5年後の大学創立50周年記念行事に向けての各支部の発展と協力要請のお話がありました。
懇親会においては、参加者の皆さんから自己紹介と近況報告をいただき、名刺交換や先輩方からの温かい励ましのお言葉と突っ込みで賑わい、和やかな大宴会となりました。 また、校友会本部より母校の情報誌や書籍を配付して頂き、変革しつつある追大の現在の姿を知ることができました。第1期卒から29期卒までの幅広い年代層の集いとなりました。
さらに、二次会を銀座に繰り出し白熱した議論が繰り広げられ、今後の東京支部の活性化策を再確認しました。
卒業後、大阪と東京を拠点としてお仕事をされている方がたも含めると、東京支部には約500名の会員がいます。今後も秋に定例総会を開催致します。会員の皆様のご参加をお待ちしております。
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| 東京支部総会 |
「校友会東京支部「総会と懇親会」を開催しました」
平成20年11月8日(土)東京都銀座アスターお茶の水賽館にて、本年度の総会と懇親会を開催いたしました。
当日は学長の代理として平木宏児社会学部長、平野昌雄校友会会長両氏を始めとして、 21名が参加して開催されました。
参加者全員にて近況報告や意見交換を行いました。
楽しい会話の中、なごやかな雰囲気で閉会しました。
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■ 東海支部
ただいま準備中
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■ 京都支部
「京都支部総会開催の御礼」
京都支部長 岡 正樹
平成23年7月24日(日)午後2時より、TBS「みのもんたの朝ズバッ!」のコメンテーターとしてもおなじみの杉尾秀哉氏(TBSテレビ報道局・解説専門記者室長)を講師にお迎えして、「追手門学院大学アワーin京都」がJR京都駅前のメルパルク京都にて開催されました。当日は約100名の方にご来場頂き満席となる中、「どうなる日本?東日本大震災後の教訓と今後を読み解く」をテーマに、約30年にわたるニュース現場のご経験を踏まえ、政治、経済、国際情勢といった様々な分野からご講演頂きました。また、現在、ご出演されているTV番組の裏側などについても、ユーモアを交えながらお話しになり、大盛況のうちに終了しました。
母校主催の講演会に続き、京都支部の平成23年度総会を同会場にて開催させて頂きました。大学並びに学校法人からは、落合正行学長、松本直樹副学長、中嶋昌彌常務理事の3氏が、また、本部からは、平野昌雄会長をはじめ、役員の方々にもご出席頂き、総勢30名による総会となりました。
総会では、冒頭に平野会長より、大学創立45周年となる今年を契機として、5年後の50周年記念行事に向けて、校友会として様々な取り組みを行いたいとの決意が述べられ、そのためにも各支部の協力が必要不可欠であるといった話しがありました。続いて、議事の進行に移り、平成22年度事業報告、会計報告が承認され、支部役員が改選(任期2年)を迎えたことから、役員14名が選出され、私も引き続き、京都支部長の任にあたらせて頂くこととなりました。最後に、平成23年度事業計画、予算案が原案通りに可決、承認され、総会は滞りなく終了致しました。
総会終了後、同会場で茶話会を開き、出席して頂いたすべての会員お一人お一人の自己紹介と近況報告を行いました。終始和やかな雰囲気で、会員同士の親睦を深めることができました。
その後、会場を移して、会員有志で懇親会を開催し、22名の皆様にご参加頂きました。そこでは、京都支部ならではの企画として、京都にある貴重な文化遺産を巡る企画を定期的に開催してはどうかといった提案があり、具体的な行き先などについても、話し合われました。日曜日の開催となったにも関わらず、ご参集頂いた会員の皆様、この場をお借りしてお礼申し上げます。ありがとうございました。
京都支部地区には現在、4,000名近い校友会員がいらっしゃいます。私たちは、追手門学院大学と京都という、2つのご縁を持つ会員有志の集まりであり、このご縁を大切にしながら、京都支部ならではのユニークかつ魅力あふれる行事を企画して参ります。会員の皆様方のご参加を、心よりお待ち申し上げております。
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追手門学院大学校友会「京都支部の集い」
2011年2月26日(土)15時から、京都私学会館におきまして、「京都支部の集い」が開催されました。昨年2月の「京都支部設立総会」後、初めての行事となる講演会に 経済学部経済学科第15期卒業、京都府長岡京市在住の森田吉人氏(ウィン・ツウ・ウィン代表)が講師とし、「人生(仕事)の思考と行動」というテーマで、ご講演されました。
森田氏は現在、ファイナンシャル・プランナーや金融リスク・マネジメントコンサルタントとして多方面で活躍されており、講演では、人生や仕事において、目標を明確化していくことや、パワーパートナーを見つけてお互いの目標を共有化していくことの重要性を、具体例を示しながら、わかりやすくご講演頂きました。講演後の質疑応答では、「人生に“失敗”はなく、“成功する経験”と“学ぶ経験”の二つしかない」といった話に共感する声が聞かれました。講演会終了後は、同会場で茶話会を開き、参加者全員の自己紹介をはじめ、追大時代の想い出や近況について、大いに話が弾みました。引き続き、有志で懇親会が開催されました。
当日は、平野昌雄校友会長から校友会の現状や、他支部の近況についての報告があり、岡正樹京都支部長からは、今後もこうした集いを定期的に開催したい旨のお話がありました。
京都支部では、京都に在住・在勤されておられる卒業生の皆様による講演会を定期的に開催したいと考えており、現在、講師をして下さる方を募集しております。この集いの目的は親睦と情報交換の共有の場とし、皆様と楽しい時間を共有できればと考えております。従いまして、講演の内容も、堅苦しいものではなく、誰かに伝えたいことや、自慢したいことなど、どのようなテーマでも結構です。「我こそは」と思って頂けた卒業生の方がおられましたら、下記までご連絡下さい。
追手門学院大学校友会事務局(TEL:072-643-6135/FAX:072-643-6099)
「追手門学院大学校友会京都支部の集い(ご案内)」
追手門学院大学と京都、この2つのご縁を大切に校友会京都支部が一昨年に発足しました。 多年代や多業種のふれ合いの中で、ネットワークを広げ、情報交換などを共有する事で、「シニアエイジには生涯学習の一環」として、「ミドルエイジには他業種交流と情報交換の場」とし、「ニューエイジには情報収集の機会」に、そして、「現役学生には就活のヒントとなれば好い」という思いから、下記のような集まりを持つこととしました。 管理職の方はアドバイスや提言を、第一線で仕事をこなしている方、自営の方は自分の理念や取り組み方を、またニュー社会人の将来に何を発信して行くかなど、京都支部の皆さんに何かを得る事があればとの思いで、このような機会を企画いたしました。 この集いの目的は、親睦と情報交換の共有の場にあります。人に伝えたい事、聞きたい事、自慢したい事、仕事のストレス発散など何でも結構ですので、皆さんと楽しい時間を共有できればと思っております。ご参加の程よろしくお願いいたします。 なお、次回からのコーディネーターを募集しております。事務局までご連絡いただければ幸です。
記
日 時:2011年2月26日(土) 15:00〜17:00(内30分は茶話会)
場 所:京都私学会館 会議室205室
京都市下京区室町通高辻上ル山王町561 TEL 075-344-6201
(四条烏丸駅E番出口から 徒歩5分)
車は市営烏丸駐車場にお止め下さい。
演 題:人生(仕事)の思考と行動
講 師:森田 吉人(日本プロスピーカー協会)
15期生 経済学部経済学科卒業(1984卒業)
京都府長岡京市粟生在住
*参加無料(申し込み不要)
*終了後、有志で懇親会(有料)を行いますので、是非ご参加下さい。
*お問い合わせ・ご連絡
追手門学院大学校友会事務局 TEL 072-643-6135
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校友会「京都支部」設立総会・懇親会を華やかに開催
校友会では支部活性化に力を注いで参りましたが、この度、3,643名の会員が在住する京都に支部を創設する運びとなり、来賓12名、卒業生48名が集まり、2010年2月14日(日)「追手門学院大学校友会京都支部設立総会・懇親会」が京都駅前のメルパルク京都にて開催されました。当日は、学院より大木理事長、大学より鈴木学長はじめ多くの来賓をお迎えして、門出を祝いました。
総会では、平野会長から発足の経過説明があり、続いて議案に入り、会則案、支部役員案、事業計画案、予算案がすべて承認されました。
また、岡京都支部長より挨拶がありましたので下記に同挨拶を掲載致します。
支部長挨拶の後、参加者のスピーチや大学の状況報告・DVDの上映もあり、和やかに各テーブルでは立食パーティーが繰り広げられました。最後には、全員で学院歌を三唱して、名残を惜しみつつ次回も集まることを約束して、閉会となりました。
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| 平野会長 挨拶 |
岡 正樹京都支部長 挨拶 |
記
校友会 京都支部長 挨拶
京都支部長 岡 正樹
只今、校友会京都支部長への御承認をいただきました岡 正 樹で御座います、 何分不慣れな為、皆様のご協力宜しくお願いいたします。
追手門学院大学校友会京都支部設立にあたり、ご挨拶させて頂きます。
本日は、校友会京都支部設立総会・親睦会へ、お忙しいなか多数ご参集いただき有難う御座います。
私達は、追手門学院大学と京都、この2つのご縁を持って今日ここに集う事が出来ました。 そのご縁を大切に校友会が親睦と情報交換の場であるため、今後京都支部ならではのユニークで魅力あふれる提案を皆様と一緒に企画、実行して行きたいと思っています。 また、多年代や多業種のふれ合いの中で、ネットワークを広げ情報の交換や共有をしてゆくのも会の魅力の1つではないかと思います、そうした中から、母校追手門学院大学に貢献できる事柄が見つかるものと思います。
今後は支部役員一同、会員の期待やニーズにお応え出来る様頑張って参りますが行きとどかぬ事も出てくるかとは思います、その点はご理解いただき、生まれたばかりの京都支部を、会員一同2つのご縁をもってより大きく育てて行きたいものです。
最後になりましたが、本日の校友会京都支部設立総会にあたりご理解、ご尽力いただきました校友会役員並びに大学関係者また、関係各位の皆様に支部を代表しお礼申し上げます。それでは、校友会京都支部の発展の為、皆様の益々のご理解とご協力をお願いし、そして皆様のご健康を祈念してご挨拶とさせていただきます、ありがとうございました。
以上
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| 集合写真 |
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「追手門学院大学校友会京都支部設立総会と懇親会のご案内」
かねてより準備を進めてまいりました、追手門学院大学校友会京都支部設立総会を開催する運びとなりました。支部では、同窓生のネットワークを作り、親睦を深めて参りたいと思っております。つきましては、下記の通り設立総会と懇親会を開催いたしますので御案内申し上げます。京都府在住の校友の皆様、どうかお友達をお誘い合わせの上、ご参集下さいますようお願い申し上げます。
記
日時 平成22年2月14日(日)午後2時〜
会場 メルパルク京都8階 「バンケット大文字」
京都市下京区東洞院七条下ル東塩小路町(JR京都駅前七条口)
TEL:075-361-1233
会費 6,000円(当日徴収)
以上
尚、昨年末に京都府在住の校友の皆様には往復はがきにてご案内差し上げておりますが、準備の都合上返信用ハガキにて1月30日(土)までに、ご出欠をお知らせ下さい。
また、住所変更等で不達の方がいらっしゃいましたら、追手門学院大学事務局(TEL:072-643-6135、FAX:072-643-6099)までご連絡下さいますようお願い申し上げます。
■ 中国支部
総会について
中国支部発足と同時に支部長になりました六期生の筒井と申します。
この度、10月1日に岡山で、追手門学院大学アワーが開催されるとのことでしたので、日程を合わせて、アワー終了後に総会を行うことになりました。
学校関係者の方、校友会役員の方、同窓会の方々多数に御出席頂き、無事総会が終了致しました。その後の懇親会で色々と盛りあがって楽しくすべてが終了致しました。
皆様本当にありがとうございました。
中国支部長 筒井 弘祐
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中国支部総会 |
集合写真 |
中国支部
中四国地区支部会は平成5年に下記のような会則で始まりました。別記のように支部会を何回か開催してきました。岡山県のみでの支部会もつくられました。最近では支部会が開かれない状況が見られますが機会をつくり開きたいと思っていますのでよろしくお願いします。
中・四国支部長 中川 賢幸
(6期生)
| 中四国支部会会則 |
| 第1条 |
本会は追手門学院大学校友会中四国支部会と称する。 |
| 第2条 |
本会の事務局は当分の間、高松市檀紙町1215-3 に置く。 |
| 第3条 |
本会の目的は追手門学院大学校友会正会員及び特別会員で、中四国地区在住者在勤の親睦を深めるものとする。 |
| 第4条 |
年1回の総会及び懇親会等と状況に応じて各県等で懇親会等を開催する。 |
| 第5条 |
本会には支部長、副支部長、書記、会計、顧問の役員を置く。役員の任期は特定の期間を設けず、役員が業務に支障を生ずる様になれば総会において交代の承認を得る。 |
| 第6条 |
本会の年会費は特に設けず、懇親会の会費は参加者で負担する。また、追手門学院大学校友会本部より援助を受けることができる。 |
| 第7条 |
本会の会計年度は4月1日に始まり、翌年3月31日に終わる。決算及び予算案は年次総会において承認及び審議決定される。 |
支部会の活動状況
平成4年度総会 平成5年3月14日 岡山駅前みよしの
平成5年度総会 平成6年3月6日 チサンホテル広島第2
平成6年度総会 平成7年2月26日 高松グランドホテル
平成7年度総会 平成8年3月3日 岡山駅前みよしの
平成8年度総会 平成9年3月2日 広島ステーションホテル
平成9年度総会 平成10年3月8日 徳島プリンスホテル
平成10年度総会 平成11年2月14日 岡山県、丸一旅館
※過去の中四国支部の記事は中国支部に含めております。
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■ 四国支部
四国支部を立ち上げて
中四国支部から分離して初めての四国支部総会が、旧善通寺偕行社会議室にて11月27日(日)14時30分から開催された。
今回の総会では、四国支部の今後の活性化について活発な意見交換がなされた。また、松本副学長からここ10年ですっかり様変わりしたキャンパスの様子や、新たな取り組みについての現状報告がなされた。
中川純新支部長は、「この度、四国支部の支部長という大役を仰せつかりました21期(社会学科)卒の中川です。四国内の卒業生の交流を活性化させるため、新たに四国支部として活動を開始することとなりました。風通しの良い、会員が集いやすい支部にして参りたいと思いますので、皆さまお力添えをよろしくお願いいたします。」と挨拶された。
懇親会では、追大での思い出話、今後の支部活動への期待等で大いに盛り上がり、あっという間に閉会となった。
四国支部長 中川純
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四国支部総会 |
校友会四国支部総会に参加して
2011年11月27日
この11月、初めて校友会に参加しました。大学卒業以来14年ぶりに同窓会に出席する気分ででかけました。
大学在学中、四国出身の人には2人しか会ったことがなかったので興味津々で会場に入ると… 宮本輝氏の同期の方、今もなおアメ民の片鱗が垣間見える方…期待通りの出会いがありました。
大学時代の思い出は大切にしていますが、関わることはありませんでした。しかし、少しでも興味があれば、校友会に参加してみるといいと思います。ふとした縁から人脈が広がるかもしれません。
久々に追大キャンパスを訪れたくなりました。
塩崎 明希子(旧姓 松下)
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四国支部集合写真 |
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■ 平成23年度 九州支部総会・懇親会
梅雨空の博多に、追手門学院大学アワーの武田双雲氏の講演に引き続き支部の総会・懇親会を天神のイタリアレストランで開催いたしました。幸い雨は上がり太陽が顔をのぞかせる一日と成りました。支部のこの会には、大学より永吉特任副学長様・吉田大学事務部長様、校友会本部より贄田常任理事をはじめ総勢6名様をお迎えして、12名の支部会員で在学当時を思い出すメモリアルタイムを満喫することができました。
中でも、木屋理絵さん(第24期・文学部 東洋文化学科卒)から披露されました当時の単位登録の資料や文化会活動の写真に母校の歴史を思い起こしました。皆さんも当時のキャンパス生活を思い出しながら卒業以降成長を重ねた自らの年月の速さと深さを実感されていました。
今回の総会では、若い会員の方の参加があり今後の支部の活性化に希望が膨らんだところです。次回は九州新幹線が開通した鹿児島での開催を約束して会を閉じました。鹿児島は学院の祖高島鞆之助先生の出身地です。是非多くの皆さんの参加をお願いしたいところです。
追伸:当日の会終了後、福岡にお泊りになられる永吉副学長様・美濃岡常任理事を囲む会を実施し、大学の特色ある教育実践や校友会本部の全力サポートについてお話をお聞きし、支部の皆もより一層母校への熱い思いを共有できたようでした。参加者皆さんのご協力に感謝しています。
九州支部長 岩崎 陽一(6期生)
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総会 |
懇親会 |
■九州支部総会・懇親会に出席して
平成21年度 九州支部総会・懇親会が6月14日(日)福岡市天神のホテルモントレ・ラ・スール福岡で開催されました。 出席者は、九州支部から支部長の山崎健一さんはじめ6名、本部から平野会長はじめ4名、そして、大学から1名 落合副学長(心理学部教授)の 計11名が出席しました。 また、1期の田中(旧姓阪本)さんが、所用の為出席できないとのことでしたが、わざわざご挨拶に来ていただき、大変うれしく思いました。
総会は、山崎九州支部長の挨拶ならびに活動報告、平野会長の挨拶ならびに今年度の活動方針、追手門学院大学アワーへの協力依頼、ホームカミングデー等の報告があり、つづいて落合副学長の 挨拶ならびに 大学を取り巻く状況 及び 現況報告がありました。 最後に、出席者の自己紹介があり、総会は盛況のうちに無事終了しました。
懇親会では、支部の活性化について、たくさんの意見が出されました。 事業委員会ではこれらの貴重な意見を参考に、今後、各支部と緊密に連絡をとりながら、支部活性化に向けて、大学庶務課の協力も得ながら がんばっていきたいと思っていますので ご協力お願いいたします。
最後に、山崎支部長より、次回の九州支部総会を北九州で開催したいとの報告がありました。九州で活動なさっておられる校友の皆様方は、是非ともご出席をいただき、校友会をもり立てていただきたいと思います。 よろしくお願い致します。
常任理事 森 嘉一
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| 会長挨拶 |
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■ 茨木地域支部
追手門学院部会が発足
2005年12月19日に開催されました校友会役員会におきまして 追手門学院大学校友会 茨木地域支部 追手門学院部会 の発足が承認されました。
現在、追手門学院には、教職員合わせて40名近い卒業生が在職しており、母校の最も近くにいる卒業生が職場を通じて、校友会活動に対して有形無形の援助ができればと考えています。もとより、職場が大学の近くにあるだけに「閥化」し、校友会の中で一定の力を示すことが可能です。しかし、それは追手門学院部会に参加した卒業生の本意とすることでは決してありません。私たち追手門学院部会に参加した者の役割は、校友会と大学との「好ましい 橋渡し 役」でなければならないと肝に銘じています。
今日、改めて卒業生教職員の役割が見直されています、追手門学院に在って、多くの卒業生の皆さまと種々情報交換を重ね、大学の生き残りだけではなく、一層の発展のために、また校友会活動の活性化のために力を尽くしたいと思います。
追手門学院部会は、同じ職場とは言え自主参加の形態をとっています。今回正式に認められたことを契機に、まず在職する全卒業生が部会に加入するように働きかけていくことにしています。今後とも追手門学院部会の活動にご理解賜りますよう心からお願い申しあげます。
追手門学院支部長 中井 隆
(7期生)
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